2013年12月31日

さんさんごー!

2013年も終わろうとしていますが
年末といえばギター業界が最も動く時期。
出物が多いので毎年洋々な出会いがあります。

今年は変化なく終わるはずだったのに・・・。
連休に入り暇だったので夜にネットを彷徨っていたら
見つけてしまいました運命の出会いギター。(汗)

1963年製ギブソンES-335TDC。

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通称ブロックチェリー。クラプトンモデルとも。
私にとってクラプトンよりエリック・ジョンソンが愛用し
57年ストラト、64年SGと共に象徴的なギターです。

当然ながらとても高価。しかし年末マジック。
いろいろあって手元のあるわけです。(謎)

伝説のピックアップPAFの後期バーションとシール以外
全く同じというナンバードPAF搭載でトレブリーながら
箱物独特のまろやかさが同居してなんとも言えない味です。

IMG_4021.JPG

パーツ交換とかキズとかありますが、それは歴戦の戦士の印。
私ごときが使っていいのか躊躇ってしまうくらいオーラあり。

そんなわけで激動の年末となりましたが来年も
ガンガンとギターの世界にハマりたいと思います!
ラベル:ES-335
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2013年04月01日

P-90のフロントが熱い!

このところ54年レスポールがいい感じです。
年月を重ねた芳醇さが心地よいトーンなのです。

やはりP-90が音色の重要な要素だと思います。

このピックアップは構造的にはシングルですが
大変にパワーがあります。

最近のお気に入りはフロントです。

パワーがある上に弦に近いためパワフルなトーンです。
シングルなので歪ませてもこもらずに良い感じに抜けます。

ロックな曲のソロに最適な音色ではないかと思います。

IMG_3640.JPG
ラベル:P-90
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2011年05月26日

改めてモダンイーグル

最近は古き良きロックや創世記のブルースに浸りきって
いるので機材も自ずから渋めになっていました。

過去を知ることは今の音楽に大いに役に立ちます。

典型的な現代ロックギアと言えばPRSが挙げられます。

過去を参考にしながらも決して縛られることなく
いい音を目指し改良を加え素晴らしい音を作っています。

そんなPRSの中でもよりモダンな音を追求したのが
その名の通り、モダンイーグルです。

オールドギターもイイですが現代的なギターもイイです!

IMG_2132.JPG
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2011年05月12日

54レスポールを再考

1954レスポールの魅力について改めて考えてみました。

まずは見た目の魅力ですが、ゴールドのトップが映える
シンプルな構成が挙げられると思います。

エスカッションの無いピックアップにバーブリッジは
表面積が大きくなるのでトップがより引き立ちます。

ゴールドトップの美しいボディ形状が堪能できます。

音の面ではP-90のブライトでパワフルな音色につきます。
ガッツリ歪ませてもクランチでもクリーンでも素晴らしい
コクのある音を響かせています。

50年代のギターは年々数が減ってくるので一生ものとして
大事に弾いていきたいなと思います。

R0010116.JPG
ラベル:レスポール
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2011年02月22日

ウッドバインディング

マーチンD-45GEは戦前のモデルを再現したギターです。
非常に凝った作りで昔は手間の掛かる作業をやって
いたのだなと感心してしまいます。

特にスタイル45は装飾が豪華なことで有名です。

トップのみならずサイド、バックにまでアバロンインレイが
施されよく見なければ分からないところまで作り込んであり
トップラインの貫禄を感じます。

GEでも昔の仕様が再現されていてバインディング周辺の
装飾にはなんと細く切った木が使われていています。

これは実に細かい根気の要る作業が必要だと思います。
ここまでこだわって作っているマーチンは凄いですね。

woodbidin.JPG
ラベル:マーチン D-45GE
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2011年02月14日

ビンテージの品格

新品なのにビンテージのような経年変化を再現した
ギターがあります。フェンダーではレリックシリーズ
ギブソンだとエイジド仕様というやつです。

サビを付けたり、キズを付けたり、塗装を剥いだりと
新品なのに長年使い込んだようなルックスは音には
あまり関係ないと思いますが上手くなったような
錯覚を覚えて気分がいいです。

例えば塗装のヒビはカミソリで不自然にならない
よう一本一本書いているらしいです。

本物と見比べるとやはりキズの密度とか複雑さが
今ひとつ再現できていない気がします。

量産ラインですから一本に掛けられる時間も限られ
ているから経年変化のダイジェスト版という感じです。

そんなわけでビンテージギターには再現出来ない
オーラのような物があるのかなと思うのです。

lphibi.JPG
ラベル:ビンテージ
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2010年12月27日

人間止めますか?ギター止めますか?

2010年も残りわずかとなりギターライフにおける
激動の年となった今年を振り返り穏やかに年を越す
予定でした。あの広告を見るまでは。(汗)

主文:1954年ギブソンレスポールスタンダード購入。

憧れの50年代レスポールです。ある意味ギターライフ
の終着点といえるかもしれません。

バーストは夢のまた夢、出来ればストップテールピースの
56年が欲しいのですが売り物を見ることもなくなりました。
狙えるのは54年バーブリッジだなと考えていたのです。

これは完全なプレイヤーコンディションです。
キズの無い場所を探すのが大変なくらいの状態で
ゴールドの塗装のヒビはトップ全体に及んでいます。

「まだ弾くのかよ・・・もう引退させてよ」という
呟きが聞こえてきそうな壮絶なお姿です。(笑)

見た目はこんなですが音は凄いです!
こんなに凄いとは思いませんでした。

P90ピックアップから出てくる音は枯れていてパワフル。
まさに求めていたビンテージトーンだったのです。

行き着くところまで行ってしまった感がありますが
来年こそは自分を磨いていいプレイを目指したいです。

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↓拡大図

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2010年09月16日

エボニーペグ

PRSプライベートストックモダンイーグルには
通常と違ってペグにエボニーが使われています。

実は今まで使ってきたPRSのギターも同じで
特別仕様ながら運命的なものを感じます。

黒々したハカランダを使っていながらペグが
シルバーでは何となく違和感があるので
エボニーは雰囲気にピッタリで良い感じです。

ebopeg.JPG
ラベル:エボニー PRS
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2010年09月15日

輝くバードインレイ

PRSプライベートストックモダンイーグルには
特別仕様のバードインレイが使われています。

美しい貝を14金でアウトラインしてあります。
あまりの美しさに弦を押さえる時、気を使うほど。

指板に使われている黒々したハカランダがより
いっそう輝きを引き立てていてウットリします。

手の込んだ装飾は音だけでなく見ても楽しめて
所有する喜びを与えてくれるものだなと思います。

birdinrei.JPG
ラベル:PRS
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2010年09月13日

プライベートな目

厳選されたプライベートストックのトップ材は素晴らしいです。
スージーのスジ虎は見事で毎日のように眺めています。(汗)

ここ数年、良い木材は減ってきていて中でも虎目やキルトなど
グレードの高いモノは激減しているように感じます。

ギブソンのレスポールでも59モデルでも寂しいものばかり。
比較的ストックの豊富なPRSでさえも同様な傾向があります。

音が良ければいいのですがギターは見た目でも楽しみたい。
これからは虎目マニア受難の時代になりそうな予感です。

metop.JPG
ラベル:PRS
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2010年09月10日

ハカランダネックを語る

新たに仲間になった愛器スージーは指板とネック材に貴重な
ハカランダが使われています。

ヘッドにはプライベートストックを示すイーグルインレイが
なんと14金アウトラインで飾られ鎮座しています。

mehead.JPG

ハカランダネックだからなのか音がよく響くように思います。
スッキリした音のポイントはハカランダにも有りそうな感じ。

meneck.JPG

ネックシェイプはワイドで薄く、64年SGに近い感じです。
塗装されていないので木の質感が心地よく弾きやすいです。

サテンフィニッシュのボディと艶のないネックが合っていて
見た目にも渋いギターになっています。
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2010年09月09日

凄いぞモダンイーグル編

PRSのプライベートストックは好きな仕様、スペックで
カスタムオーダー出来る究極のギターです。

そこで使われる素材はプライベートストックグレード
と呼ばれて特別に選定されたものばかりです。

このギターは量産ライントップ機種のモダンイーグル
をベースにセンターに513ピックアップを追加して
ストラトのハーフトーンまで出せるようになっています。

トップ材は均一で彫りの深い見事なメイプルが使われ
思わず見とれてしまうほどです。大好物のスジ虎!

ニックネームは『スージー』にしました。(そのまま)
くしくもジョージハリソンの赤いレスポール『ルーシー』
を彷彿とさせて良い感じです。(笑)

塗装は極薄サテンラッカーフィニッシュでモダンイーグル
の特徴となっているトップ材の鳴りを生かせる仕様です。

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ノーマル仕様ではマホガニーですが、これにはアッシュが
バック材に使われています。それもワンピースという凄さ!
思わず海賊かよと言いそうになりました。(謎)

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実は前からメイプル+アッシュの組み合わせに興味があって
どんな音になるのか興味津々でしたが想像した通りの
クリアーでカラッとしつつも、うま味のあるトーンでした。

思ったよりサスティンがあり、クリーンでも心地よいです。
以前使っていたサンタナ2が油ギトギトこってりスープなら
こちらは魚介類出汁ベースのコクのあるスープという感じ。

まだまだ実力を出し切れていない感じなので設定を煮詰めて
さらにいい音を追求していきたいと思います。
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2010年09月08日

プライベートなモダンイーグル

ギター欲しい病は一生治らないのかもしれません。
究極のマーチンD-45GEで旅は終わるはずでした。

しかし、あるギターを決算セールの広告で発見して
心が揺れ動き、固い決意も吹き飛んでしまいました。

と言うわけでPRSプライベートストックモダンイーグル。
とうとう行き着いてしまったという感じ。(汗)

melogo.JPG

特価になったと言っても高価なギターなので悩み抜き
とりあえず実物を見てみようと楽器店に出かけました。

なかなか売れず在庫時代が長かったようでフレットは
汚れて金属パーツはくすんでいました。辛かったろうに。

その時『わてをこうておくんなさいまし旦那』という声が
私の耳にこだましたような気がして即決しました。(汗)

さすがにプライベートストックだけあってケースが豪華!

ジャケットが4着は作れそうなスエードレザーで覆われて
中は落とし込みになっていて毛皮のようにふさふさ。

一本良いギターが買えそうなくらいの値段が付きそう。(汗)

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さらに決算セールのおまけでギグバッグ、レザーストラップ
メンテナンスキットなどがもらえました。

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スペックなど詳細は後日書きますが、本当に素晴らしいギターです。
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2010年05月18日

D-45GEとの出会い

引っ越し前に持っていたD-45ハカランダの音が忘れられず
年々入手困難になっている状況に焦って、無理をおして
尊い犠牲を多数出して、とうとう入手してしまいました。

究極のマーチン、というか究極のギターD-45GEです。

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戦前のD-45のレプリカを目指して作られたこのギターは
アディロントップ、ハカランダサイドバック、フォワードシフト
スキャロップドXブレーシングが特徴となっています。

ハカランダは完璧な板目で怪しい模様に魅入られそう。(謎)

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ケースを開ける瞬間にオーラが風となって飛んでくるような
圧倒的な存在感があります。

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音はまさに鈴鳴り、繊細でありながら力強く素晴らしいです。

今は弾かせて頂いていますって感じでビクビクものです。
久しぶりのアコギで全然弾けてないのでもっと練習せねば。(汗)
ラベル:D-45GE
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2010年03月09日

タイラーヘッド

ジェーズムタイラーの個性的な独特のデザインは
好き嫌いがはっきり分かれるようです。

その象徴的なポイントがヘッドのデザインです。
フェンダー系に慣れた人には違和感があるのかも。

タイラーバスターはテレキャスタイプなので
このヘッドデザインがオリジナルに比べて
違和感が少なく合っているように思います。

ローズ指板にマッチングヘッドは精悍で良いです!

tylerhead.jpg
ラベル:タイラー
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2010年03月03日

塗装について考える

ギターの塗装は木を守るプロテクターの働きがありますが
同時に木の振動に大きな影響を与えるので薄くて木に馴染む
ラッカーが一番といわれています。

今までの経験から薄い塗装の方がよく響くのでサスティンの
長さへの影響があるような気がします。

レスポールなどのセットネックでサスティン重視のギター
では出来る限り薄い塗装が良いなと思うのですが、逆に
ストラト系のボルトオンネックのギターは元々サスティン
に有利ではないので、あえて薄塗りにこだわらないで
カラフルな発色や模様を楽しんだ方がいいかなと思います。

そんな意味でもタイラーのギターは見た目にも楽しめる
塗装が多くギターの可能性を広げていると思うのです。

tylerback.jpg
ラベル:塗装
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2010年03月01日

タイラーの秘密はネック

ジェームズタイラーの特徴は音の太さと言われます。
中音域にピークのある密度の濃い音という感じです。

個性的なモデルが多いのですがこの特徴は共通です。
その秘密は何だろうと考えてみました。

今までスタジオエリート、クラシック、タイラーバスター
と使ってきましたが思いつくことはネックの良さです。

カタログでも謳っているようにクオータースワン取りの
ハードメイプルでかなり太めのネックです。

これがあの極太トーンの秘密なのかなと思うのです。

ギターの音はネックで決まるとも言われるように
弾き心地と同時に音色への影響も大きいと思われます。

tylerneck.jpg
ラベル:タイラー
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2010年02月16日

バーニングウォーター登場

探し求めていたジェームズタイラーのテレキャスタイプ
タイラーバスターを中古で見つけたので導入しました。
なんとバーニングウォーター仕様という珍しいモノです。

tbas1.jpg

ボディはアッシュとアルダーをつなぎ合わせるという
これまた珍しい仕様でローズ指板、マッチングヘッドに
ピックアップはジョンサーのものが付いています。

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ギター好きならテレキャスは一本は持っていたいところ。

バリエーションとしてレスポール、ストラト、SGと来れば
やはりテレキャスが無いと締まらない話なのです。

もう経済的にも物理的にも、これ以上ギターは増やせないので
無理をするならジェームズタイラーが欲しいと考えていました。

すでにタイラーバスターは製造中止になっているので
中古も少なく、さらに貴重なバーニングウォーター仕様
だったので思い切って決断に至ったわけです。

これが最後のギターになるであろうと。(決意)

見た目の派手さと裏腹にサウンドはテレキャスらしくない
落ち着いたトーンで歪ませても耳に優しいジェントルマン。

キャンキャンしたトーンだけがテレキャスではないぞと
言わんばかりの豊かで芳醇なトーンが心地よいです。

やはり存在感ありますね。憧れのバニウォーですから。
週末の弾きまくり大会が楽しみになってきました。
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2009年11月25日

57年ストラトのコンターについて

57年のストラトはコンターが深いことで有名です。
この時期はまだ機械式のオートカッターが無く
手作業で削りだしていたからではないかと思います。

前の年までは堅いアッシュが使われていましたが
56年後半から柔らかいアルダーに変わったので
削りやすくなって、やりすぎてしまったのかも。(謎)

ネックもこの時期までは手作り感があっていい感じ。
一本ずつ握りながら職人が削っていたようです。

58年からはボディもネックも機械式となり均一です。
個性はなくなりましたがハズレも少なくなったかも。

ギターは弾くだけでなく辿ってきた歴史を感じて
眺めてみるのも楽しいことだなと思います。

↓先端近くまで削られた57ストラトのコンター。

57konta.jpg
ラベル:57年ストラト
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2009年10月29日

サンタナ磨き

今年は早めですがギターの弦交換をしています。
昨日はサンタナ2の弦を張り替えました。

古い弦を外してから張り替える前に恒例の指板掃除です。
レモンオイルをまんべんなく塗って軽く磨いておきます。
オイル風呂に入ったC3POのように木が喜んでいる感じ。(謎)

その後、馴染むまでしばらく放置しておきます。
その間にボディを液体ポリッシュで磨き上げます。

汚れているわけではないのですが光沢が出て
新品のようになるのでやりがいのある作業です。

直接付けないで布に少しずつ付けて塗り込んでいきます。
みるみるうちにピカピカと輝いてきました。

さらに金属部分を磨いたり隙間に入ったゴミなどを
ブロアーで落としたり丁寧に仕上げていきます。

最後に新しいアーニーボールの0942に張り替えて完成!
リフレッシュされて見違えるようになりました。
音の方も若々しくなった感じがします。

新しい弦は輝いていて音も若々しくていいですね。

santanapikaa.jpg
ラベル:サンタナ
posted by nobu at 09:33| Comment(0) | TrackBack(0) | ギター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする